タップダンス
はじめる人は、
ひとりではじめて、
自分らしさを見つけ、
そして
誰かとつながっていく
北摂で30年以上やってるのに誰にも知ってもらえないタップダンスクラス
のべ300人以上のダンサーが育つのをみてきた結果わかったのは、
タップダンスを始める人は、どうしても“それ”をやりたいって決めてくる。
それもひとりで。 自分だけの密かな楽しみとして・・・
でも、タップダンスは、くつ音だけで言葉もなしに誰かと繋がれる。だから、自分らしく自然と人とつながる。
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大阪ライブシアターを選ぶ人はこんな人
表現者として、一生モノの宝物を持っていたい
ダンスは、自分次第でイメージに近づける。等身大の自分よりも大きく見せることだってできる。でも、それは一見派手に見えるだけの話じゃなく、同じ一歩を何百回も繰り返しながら自分の表現として確かなものを積み上げていく。本物の表現者は、その地味な時間を鍛えている。カラダからマインドまで全て。
「自分らしくいていい」場所が欲しい
家族のために、会社のために、頑張ってきた。誰かのために価値を届けてる。でもふと気づいたら、家と会社の往復。自分らしさってなんだろう・・・でも、タップダンスは、自分ひとりではじめられる。そして、自分らしく、誰かと自然にくつ音でつながれる。
なんかタップダンス好きって人
なんか好き、やってみたい、それだけではじめるには理由として十分。ダンスってそもそも、カラダから自然に発するリズムからくるもの。ダンスを習うというのは、それを表現するだけのこと。ダンスをはじめる理由は、ダンサーになるためだけじゃなくていい。
いろんなきっかけで集まる人が重なり、一つの作品を創っていく。それが大阪ライブシアター。
吹田で始めるタップダンス 大人|こども?
大人から始めるタップダンス
自分が素のままでいられる特別な時間。
家と会社の往復で、いつの間にか『自分の深い呼吸』を忘れていませんか? 40代50代のキミが、今こそタップを選ぶべき理由を、僕の声で直接届けます。
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こどものタップダンス(保護者の方へ)
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