タップダンスで音がなるだけで わたし すごい!が生まれる
「音が鳴った瞬間、何かが変わる。」
できる人の場所 じゃなくて、
大丈夫かな? 私にもできる?
そんな迷ってる人が来ていい場所。
ダンス未経験でも、ブランクでも、リズム音痴でも。
まずは音を出してみるだけでOKです。
だから…
迷っているなら、とりあえず一回、体験だけでも来てみて。
📅 毎月第1水・金 開催
🕖 18:00〜19:00
👥 定員3名限定
料金¥1,000
持ち物:動きやすい服・飲み物・室内履きのシューズ
場所:山田ふれあい文化センター(阪急山田駅 徒歩15分)
✔ ダンス未経験OK ✔ 一人参加多い ✔ 無理に入会させません ✔ 定員3名の少人数
こんな人におすすめ
- 仕事帰りに、頭を空っぽにしたい
- 運動が苦手だけど、何か始めたい
- ダンスは未経験。でも音に惹かれる
- 「自分の表現」を取り戻したい
こんな不安、普通です
- ついていける?浮かない? 👉 少人数で丁寧にレッスンします。
- 靴がないけど大丈夫? 👉 室内履きのスニーカーで参加できます。
- できなかったら恥ずかしい… 👉 大丈夫、できることを少しずつ増やします。
体験は「できる/できない」を測る場じゃなく、雰囲気を確かめる場です。定員3名なので、ゆっくり関われます。
当日の流れ(18:00〜19:00)
- タップシューズを触ってみる タップシューズの重さや金具の質感などを触って感じてみます。
- ウォームアップ ストレッチで体をゆるめます。
- バーに捕まって“できる”感覚をつかみます 足首を柔らかく使えるようリラックスして最初の音を鳴らします。
- 音の鳴らし方 タップシューズには2つの金具があり、いろんな角度で床と当てて音を鳴らします。
- タップのバランス 足の裏のどこにバランスを持っていくのかバランスレッスン
- シャッフルステップ タップの王道 シャッフルステップに挑戦します。
- タップシューズ体験 サイズがあればタップシューズをはいてみます。
- 記念撮影 タップシューズで音を鳴らして、記念撮影します。
申し込み方法
LINEでお友達になってください。
3日間 体験レッスンで行うカリキュラムが動画で流れます。
最終日に送られるキーワードを入れていただくと、本レッスン時の1000円オフクーポンが届きます。
体験レッスンのルール
① 予約をお願いします
体験レッスンは予約制です。人数を把握してレッスンを進めるため、申し込みフォームから予約をお願いします。
② 体調管理と安全について
体験レッスンは運動を伴うため、ご自身の体調管理のもとで参加をお願いいたします。レッスン中の怪我や体調不良については、自己責任の範囲での参加となります。体調に不安がある場合は、無理をせず事前にご相談ください。
③ 器物の破損について
施設の設備や備品、または他の参加者の持ち物などを破損してしまった場合は、状況に応じて修理費・弁償をご負担いただく場合があります。教室の環境を大切に使っていただけると嬉しいです。
④ 動きやすい服装でお越しください
動きやすい服装/下履きで使っていないスニーカーをご用意ください。
※靴のサイズが合えば、タップシューズの体験もできます。
⑤ 他の参加者への配慮をお願いします
周囲の方への配慮/教室の雰囲気を大切にすること。みんなで楽しくタップダンスができる時間を一緒に作っていきましょう。
⑥ 動画の撮影をさせていただきます
どうしても写りたくないって方は、事前にお伝えください。
タップダンスは最初は少しドキドキします。でも、音が鳴った瞬間に自然と笑ってしまうことがあります。その最初の一歩を、ぜひ体験してみてください。
あなたがタップダンスを選ぶ3つの理由
「日程が合わない」「定員に入れなかった」「北摂まで来られない」——そんな方には、もうひとつの選択肢があります。裸足で、自宅で、自分のペースで。
理由1 タップができる大人は、まだ極端に少ない。
ヨガも、ピラティスも、今の時代は何でも「やってる人」があふれている。でもタップを趣味にしている大人は、まだほとんどいない。
「タップを少し」という一言が、職場でも、子どもの前でも、初対面の場でも、肩書きとは別の印象を残す。「あの人、ちょっと違う」という記憶は、名刺より長く残る。
レアさが、自分らしさになる。
理由2 相手も、道具も、大掛かりな準備もいらない。
タップは一人でできる。相手が要らない。このオンライン講座は、タップシューズ不要、裸足で始める設計になっている。
「運動」というよりリズム遊びに近い感覚で、意外なほど早く音が出る。体力より先に、耳とリズム感が育っていく感覚がある。
普通の大人が想像しているよりずっと簡単に、始められる。
理由3 健康より先に、くらしに彩りが生まれる。
タップを続けると、音楽の聞こえ方が変わる。街のリズムが気になる。タップという共通言語は、年齢も仕事も関係なく人をつなぐ。
一人で始めても、気がつけば誰かと一緒に音を鳴らしている。それがタップという趣味の面白さ。
でも、こんな不安があるんじゃないですか
オンラインで、一人でやりきれるか正直わからない。
動画を止めながら自分のペースで進む設計になっている。ボクが実際に踏みながら説明するので、鏡の前で確認しながら進められる。わからなければ何度でも巻き戻せる。「もう一度見せて」と言いにくい教室とは、そこが違う。思っているより、一人でも進める。
途中でやめてしまいそうで怖い。
note講座は全レベルが最初から手元にあるから、自分で「今日は1ステップだけ」と決めて無理なく進められる。間があいても、どこから再開するか自分ですぐわかる。大事なのは続けることより、また始められること。
今さら始めて、ちゃんと身につくか。
タップに年齢的な上限はない。むしろ大人の方が、音を「感じる」耳が育っている。必要なのは才能ではなく、少しの好奇心と繰り返し。Level1を終えるころには、自分の音が変わったことに気づく。
1年後のあなたに、何が残るか
タップを続けた先にあるのは、「踊れる自分」だけじゃない。
音に対する感度。リズムで人と合わせる感覚。「ボクにはこれがある」という静かな確信。
特別な才能も、大掛かりな準備も要らなかった。
ただ始めてみたこと、それだけが、1年後のくらしを少し変えている。
今日から、裸足で始める。
おうちde裸足タップダンス 33日攻略。Level1からLevel6まで、全6コースをnoteで公開中。タップシューズ不要。今いる場所から、今日から始められる。
まずはLevel①から。全6コース、今日から自分のペースで。
